『肝臓』学会誌に掲載

学会誌



これまで、日本にはみられないとされていた、B型肝炎ウイルスによる急性肝炎患者さんが、発見されています。いったん感染すると経過はこれまでのウイルス感染に比べ、経過が長い事例が多いようで、それだけ、感染頻度は高いのが特徴です。

筑波記念病院と相川内科の患者さんの報告が、肝臓学会誌に掲載されました。




2013.7.15発行

相川 達也

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